八重の桜・・中野竹子・・西郷千恵子・・・会津の心。

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なよ竹の 風にまかする身ながらも たわまぬ節の  ありとこそきけ


西郷千重子


もののふの 猛き心にくらぶれば  数にも入らぬ 我が身ながらも。


中野竹子


有名な辞世の句ですね。


白虎隊と共に・・彼女らの悲劇が・・描かれるのでしょうか・・・大河ドラマ 八重の桜。


それぞれが・・重い人生。


ただ・・八重が亡くなった弟の服を着て・・戦いのために・・銃を持つ姿・・。


このドラマ、初めて主役として登場した感じで・・・凛とした美しさでしたね。

by ta-ke-58-ta-xi | 2013-06-25 22:37 | 歴史?